筑紫野 大野城 春日に3教室、
小学生絵画教室【画塾】大橋・鳥栖・志免町から近い

「絵が好き」であれば「いい絵」がたくさん描けます

「絵が好き」であることが一番です。画塾で大事なことは「絵が好き」ということ。
絵が好きであれば、最後まで作品と向かい合えます。
「うまい絵」を描く必要はありません。うまくなくとも、思わず立ち止まってみるような絵が「いい絵」なのです。

【スマートフォンの待受画面】
iPhoneの場合「ホームページに追加」していただくと、ワンタッチで見ることができます。

美しが丘教室「色の学習会」

福岡・小郡・鳥栖からのアクセスもいい

💓【南ヶ丘教室】 火曜  (90分)
18:45~20:15
大野城市南ヶ丘1区公民館 2階ホール
春日・筑紫野・太宰府からのアクセスがいい

💓【春日教室】      水曜  (90分)
18:45~20:15
春日市光町公民館 2階学習室

春日市の中央 大橋駅から15分              

💓【美しが丘教室】 金曜  (90分)
18:45~20:15
筑紫野市美しが丘南公民館 学習室Ⅰ

隣は小郡市美鈴が丘、鳥栖・太宰府から近い

3日間教室(体験)は ここから

2019年 上位入賞実績

◇「日中韓児童友好絵画展」
 6年男子『銀賞』(2位)

2018年 輝かしい上位受賞実績 

◇「日中韓児童友好絵画展」
 2年女子・4年男子『銅賞』(3位)
◇「わたしの家族」
 6年女子『県教育委員会賞』(2位)
◇「MOA福岡児童作品展」
 2年男子『MOA美術館奨励賞』(1位)
◇「西鉄電車・バス絵画コンクール」
 2年男子『県知事賞』(1位)
◇「春日市弥生の里児童画大賞展」
 2年男子『春日市長賞』(2位)
◇『まどかぴあ読書感想画コンクール』
 3年女子『最優秀賞』(1位)
◇「ジュニア青木繁展」
 1年男子『久留米市長賞』(2位)

画塾の特色

  1. 全員が同じ進み方で下描き・着色をし、年間8~9県内絵画コンクールに出品
  2. 月4回18:45~20:15(90分×4回)が基本
  3. 制作に集中できる静かな教室環境
  4. 県内No.1のコンクール入選・入賞実績  (「大賞」「県知事賞」「最優秀賞」など)
  5. 他の教室で振替えができる  
  6. ホームページで作品の進み具合が見られる(ホームページの充実)
  7. 講師は元公立中学校教諭(定年退職)
  8. 保護者が熱心(画塾の自慢)
2018弥生の里『春日市長賞』(2位)平野2年ゆうきくん

【まどかぴあ読書感想画コンクール】発表 12/4

『最優秀賞』(1位)
・大野南小3年はづきちゃん

2018年「MOA福岡児童作品展」おめでとうございます 9/26

応募点数8800点の中から『MOA美術館奨励賞(1位)』受賞 平野小2年ゆうきくん
-かがみにうつっているぼく-

2018 MOA美術館『美術館奨励賞』(1位)平野2年ゆうきくん
【Art】独創的なアイデアや感性は産業の基盤といわれる

アメリカが力を入れる教育【STEAM】
○Science         -科学
○Technology  -技術
○Engineering    -工学
○Art       -芸術
○Math       -数学

インタビューされたり、新聞に作品・名前や自分の写真がのったりや表彰式で賞状を受け取る経験

画塾の生徒や保護者がもっとも喜ばれる瞬間はその様なときです。
それは頑張ったことが大きく評価されたからです。小学生がそのような経験をすることはほとんどないでしょう。
「西鉄バス・電車絵画コンクール」「わたしの家族コンクール」では【県知事賞】作品が新聞にのり、今年はインタビューを受け自分の写真や名前がのりました。
「春日市弥生の里児童画大賞展」では【大賞】作品が春日市報の表紙を飾りました。
また、数多くの小学生が表彰式に参加し賞状を受け取っています。
この経験をすることが『自分の良さ』に気づき『自分を大切にする』ことや『自信』を持つことになると考えています。
そしてこれらの経験は社会人になっても大きな存在としてあり続けるはずです。